組み合わせて作品にする · ★ · 全6ステップ
いちばん小さな組み合わせです。文章と画像の2つだけで、読者を決めるところから、公開して振り返るところまでを1本通します。
こんな人向け:文章と画像の講座で、それぞれ1回は作ってみた人。はじめて「作品」を1つ仕上げてみたい人
この講座を終えると、こんなことができるようになります。
使う講座:✍️ 文章を作る・🖼️ 画像を作る途中でわからないところがあれば、それぞれの講座のステップへのリンクから戻れます。
履修 0 / 6 回
何を書くかより先に、誰が読んで、読んだあと何をしてほしいかを決めます。ここが決まると、文章も画像も迷いにくくなります。
「文章を作る」講座の3段のやり方で、構成 → 本文の順に作ります。自分の経験を入れる場所を、構成の段階で決めておくのがポイントです。
1本の記事の中で、画像の雰囲気がばらばらだと落ち着きません。画風の文を1つ決めて、全部の画像で使い回します。
文章と画像のそれぞれで、公開前の確認をします。チェックリストにしておくと、次の記事からは迷わずに済みます。
本文ができても、タイトルと紹介文で読まれるかどうかが変わります。ここは案を出してもらって、自分で選びます。
公開したら終わりではなく、作り方を振り返って、次の1本を楽にします。わたしはこの振り返りで、頼み方の「型」が少しずつ育ってきました。
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