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もと @moto_ai_jp

アプリを作る · STEP 4 / 10 · 応用

1機能ずつ育てる・エラーはそのまま渡す

一度にたくさんの機能を頼むと、どこが壊れたのかわからなくなります。1つ足しては動かす、をくり返します。

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最小の形から始める

仕様メモの中から、これがないと意味がないという機能だけで、まず動くものを作ります。

1つ足したら、必ず動かす

機能を1つ足すたびに、触って確かめます。動いたら次へ。壊れたら、その1つ前に戻ればいいので安心です。

エラーはそのまま貼る

動かないときは、画面に出たエラーの文をそのまま貼ります。スクリーンショットでも大丈夫です。「動かない」だけより、ずっと早く直ります。

期待と実際を書く

「〜を押したら、〜になるはずが、〜になった」。この3点を伝えると、Claude が原因を絞り込みやすくなります。

そのまま使える頼み方の例

開始ボタンを押したら、一覧に作業が追加されるはずが、何も起きません。
画面に出ていたエラーはこれです:

(ここにエラーの文をそのまま貼る)

原因の候補を挙げてから、直してください。

できたらチェック

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